ついにナースのれいちゃんとベッドイン!

ついにナースのれいちゃんとベッドイン!

10月末の土曜日、私の街は台風だった。
ワイワイシーで知り合って1ヶ月。
写メ交換→直アド→初デート→キス(胸をまさぐる)
と王道的な手順を進めた私はセックスに備え
精力剤を飲んでおいた(笑)

夜7時に「CDを貸してあげるよ」いう口実で
彼女のマンションの近くで待ち合わせをした私は
下半身もモゾモゾとしたまま彼女を待った。

駐車場にやってきたれいちゃんは、
「家でコーヒー飲んでいく?」
という、願ってもないお誘い!!!!

一人暮らしのれいちゃんのマンションに初めて入った私
とてもおしゃれで小綺麗だった。

リビングルームでコーヒーを飲みCDを聞く。
自然とキスをした私をれいちゃんは待ってたとばかりに
舌を入れてきた。

キスをし服の上からお互いまさぐり10分経過。
「ベッドに行こう」
と、手を繋ぎながられいちゃんのベッドへ!

お互い服を脱ぎ下着姿でベッドイン☆
黒の下着が眩しかった。

素っ裸にさせ、眺めるとれいちゃんの体は
くびれもあり、きれいで、とても40歳に思えない^^

乳首を丁寧に嘗め、次第にアソコへと舌を移す。
クリトリスがやっぱり一番の性感帯のようで
私の舌に動きを会わせ腰を振ってくる。
もうビショビショだ!!!

交換とばかり、僕のそそり立ったペニスを愛撫。
優しく亀頭をなめ回す。
そして、れいちゃんはおっぱいをペニスにこすってきた。
イズリだぁ———

「なかなかやるね~」と心で思いながら射精を我慢^^;
いきなり僕のペニスを握るとれいちゃんは自分の中に・・・
初の体位は騎乗位だった。

そこから座位、バックと責め立てた僕は最後に正常位。
ついに我慢の限界!
乱れるれいちゃんのお腹の上にたっぷりと精液を放出

ついに、れいちゃんをモノにした日となった。
彼女は一人暮らしのバツイチのナース
家も近所だし、私としては都合のいい相手。
今後はどう付き合おうか^^

私の悩みはつきないのだ(笑)

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